Future Works

私たちが目指す「働き方」のビジョン

目覚ましい仕事の成果の
背景には、
素晴らしい仕事の
やり方が伴う
私たちが目指す「働き方」のビジョン
自分に合う「働き方」を
探索・実現できる組織から
革新が生まれる

昨今、様々な場面で“働き方改革”が叫ばれています。
そのような時流の中で、私たちが考える働き方の変革とは何なのか。

『働く』ことに四六時中夢中になりたい経理担当者、時短勤務の中でも成果を上げることに”集中”したい技術者、実は親の介護の悩みも抱えているデザイナー。

色々な働き方がある中で、自分に合う「働き方」を各人が探索し、実現をお互いがサポートできる組織を私たちは目指したい。

そういった組織からこそ、多様な目線からのイノベーションが生まれるのではないかと思っています。

私たちが目指す「働き方」のビジョン

活動指針

  • 個人が思いを持ってプロジェクトに打ち込める環境づくり
  • 必要なときに必要な人と繋がれる仕掛け
  • 制約のないコミュニケーション環境への移行

社会にお役立ちしていくためには、今後単独では立ち行かないプロジェクトも増えてくる。つまり、プロジェクトの形は、従来とは変わっていかなくてはなりません。

従来の枠組みを超えた「つながり」が重要です。社内外のキーパーソンが状況に応じて適切につながり、パナソニックがハブとなったり、協力パートナーとなったりと多様な連携のかたちがあります。

大事なのは、個人が思いを持ってプロジェクトに打ち込める環境と、必要なときに必要な人がつながれる仕掛けです。

素早くスタートし、素早く失敗し、素早く成功にたどり着く働き方を推進します。個人の情熱を大切にする環境と、必要な時に必要な人材が連携できる仕掛けが私たちの働き方の基盤です。

働く環境