PHD技術部門の役割

研究開発の取り組み
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DX・CPS本部
AI・CPS技術でお客様の多様なお困りごとを解決し、DXによる社会課題解決やより良いくらしに結びつく商品・ソリューション・サービスを創出する活動を行っています。
GX本部サステナブル領域をターゲットの中心に、材料・デバイスからシステム・ソリューションの研究開発を行っています。
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製品セキュリティセンター
サイバー攻撃へ対処するためのAIを活用した異常検知技術の開発・実証や、製品・システム品質向上のための接続性試験を行っています。
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事業開発室
技術部門が掲げている、2040年を見据えた「技術未来ビジョン」を事業として実現するために社外共創を軸に事業開発を推進しています。
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MI本部
商品やモノづくりを革新する先進機能材料やプロセス技術、人のノウハウや技能のデジタル化による匠を超える自動化技術,工場の省エネやエコマテリアル・循環型モノづくりを実現する環境生産技術の研究開発活動を行っています。
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プロダクト解析センター
パナソニックグループ各社の製品やサービスの解析や評価を行うほか、各種解析技術を基盤とした新技術、新材料の提案を行っています。
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知的財産本部
「無形資産を巡らす共創イノベーションHUB」として、技術インデックスを中核とした無形資産の共有知化、共創事例やイベント情報を紹介しています。
共創・プロジェクト活動
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Panasonic Corporate
R&D Technology Forum(2023.9.13~2023.9.14)パナソニック ホールディング 技術部門が取り組む研究開発成果の一端を公開し、様々なステークホルダーのみなさまと共創イノベーションの実現を図るイベントです。
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最先端の研究開発で
イノベーションを創出